<クリエイター紹介>若手コンサルティングマネージャーの2人が感じる仕事への想いとは?! 2018.9.19 | COLUMN

広告の映像制作では、制作進行管理をするポジションをPM(プロダクションマネージャー職)という肩書きで呼びますが、
ノースショアでは「コンサルティングマネージャー」と称しています。

それは、ただ依頼主のオーダーに愚直に応えていく、ということだけではなく、どうしたらその時のベストな答えを導き出せるか!?という本質を見る思考、
そのための行動がもとめられるポジションだ、ということを意味しています。

また、それは、経験を積んだ中堅レンジのクリエイターだけでなく、若いメンバーにも、同様の視点を持つことが大切だ、という文化が継承されています。

今回は、入社3年目の、”気配り心配りの名手・竹内 匠”と、
新卒からノースショアに入社し、今年2年目を迎える”northイチのBig Smileの持ち主・後藤 彩夏”
2名のインタビュー記事を、ご紹介します。

それぞれが今、どんなことを感じ仕事に取り組んでいるのか、ぜひご覧ください。

コンサルティングマネージャー職について、更に詳しい内容などは以下の求人サイトからご覧いただけます。みなさまのご応募お待ちしています。

DUDA ノースショア株式会社 コンサルティングマネージャー職

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